片野貴夫氏が伝授する古代文字を使っての気功治療、その他、日本の伝統療法など古代からの知恵を活かした治療を広く正しく普及することを目的に2016年1月15日に【一般社団法人 古代日本の癒し普及協会】を設立いたしました。
古代の叡智は、神の恩寵として預かっていると、私たちはいつも自覚しておりますが、それならなおさら聖なるマナーを重んじ責任をもって扱っていくのが、神への礼儀と心得ました。当協会が母体となって、古代文字の気功治療施術者の育成に力を入れていきます。

ホメミ文字で、縦にも横にも「ありがとう」。
さらに、この中にはホメミ文字とカタカムナ文字で「かたの」という名前が隠れています。そして認証記号のように、じつは文字が「ひとつ」くるりと、ひるがえっています。もともと文字は、音を表すために作られました。音(文字)は、人から発せられて、空間に舞い、見る人のいる位置によって、形が異なって見えるでしょう。
自由に回転しつつ、動きのあるものなのだと思います。片野氏は、神社のしめ縄のように「ねじり」が入っていると言っています。この細工によってこのマークは、高い周波数を得ました。宇宙のようでもあり、原子核のようでもあります。

一般社団法人
古代日本の癒し普及協会

〒271-0051
千葉県松戸市馬橋301-1片野ビル2階

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