5/21【神宿る!龍体文字と龍踊文字 完全なぞり書き練習帳】刊行

平成も残すところあとわずか、新しい令和の時代が穏やかで平和な世の中になりますよう。

「古代日本の癒し」がいくばくかの役目を担っていくかと思っています。

さて、5月21日にヒカルランドから片野貴夫監修の【神宿る!龍体文字と龍踊文字 完全なぞり書き練習帳】が刊行します。令和になってからの初めての記念すべき本として、龍という名前がつく2つの神代文字をテーマにしました。

 

龍体文字については、フトマニやあわ歌には出てこない文字もここに掲載しています。この文字のフトマニについては、フトマニ図はもともとホツマ文字で書かれているものですが、この平べったい文字(龍体)をフトマニ図に当てはめたい衝動にかられ、片野貴夫が初めて完成させました。


さらに初出の龍踊文字も圧巻です。とくに思い入れのある忍穂耳天皇による文字です。



片野貴夫は、神代文字を書くことは気功(健康法)のひとつだと位置づけています。気功治療家として、気に溢れ、のびのび美しく書き上げています。その指南として自分流の書き順も全公開しています。



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5月19日に東京都江東区で行われる【新刊出版記念・片野貴夫の気功治療セミナー】では、全国発売直前に新刊を特別販売いたします。ぜひご参加ください。

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